予備マイクをすぐに用意(PA卓横に常備)
可能であれば曲間で交換
演奏中の場合は、曲終わりを待って速やかに交換
交換後、故障したマイクは「要修理」ラベルを貼り、機材庫に保管してください。同じトラブルが頻発する場合は、ケーブルやチャンネルの問題も疑ってください。
予備マイクをすぐに用意(PA卓横に常備)
可能であれば曲間で交換
演奏中の場合は、曲終わりを待って速やかに交換
交換後、故障したマイクは「要修理」ラベルを貼り、機材庫に保管してください。同じトラブルが頻発する場合は、ケーブルやチャンネルの問題も疑ってください。
マイクをスタンドから外し、所定の位置に収納
ケーブルを8の字巻きで整理
DIボックスを回収し、充電が必要なものは充電器へ
ミキサーのフェーダーをすべて下げ、電源OFF
アンプ類の電源OFF(必ずスピーカー→アンプの順)
照明卓の電源OFF
週に1回、スピーカーやアンプのホコリを清掃してください。
本番中の音量は、PA卓のメインフェーダーで管理します。ピーク時にメーターが赤に入らないよう注意してください。
近隣から苦情の連絡があった場合:
店長に報告
全体音量を2〜3dB下げる
低音(キック・ベース)を中心に調整
22時以降は自動的に音量を下げる運用としています。出演者には事前に説明済みですが、リマインドをお願いします。
照明はシーンごとにプリセットを使用します。
基本の流れ:
開演前:暗転(フロア照明のみ)
開演SE中:徐々にステージ照明UP
演奏中:曲調に合わせてシーン切替
MC中:明るめのシーン固定
終演:暗転→SE→客電UP
出演者から事前に照明の要望がある場合(「この曲で暗転してほしい」など)は、PAと照明で共有し、対応可能な範囲で実施します。